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【気→氣in大阪 #19】

 
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旋風(つむじ)
1964年生まれ。会社員生活27年を経て独立。 「こうあるべき・こうあらねば」という頭ガチガチの「ねばべき」社会人が 脱サラして出会ったのは今までとは人種の違う?魅力的な方ばかり 年間300回を超える講演家・全国を旅してまわるセミナー講師・問題や課題を解決解消し願望希望をあっさり叶える魔法使い。 そんな様々なご縁を大切にし。仕事に活かしていく想いで速読教室をはじめ各種講座を開催しています。

おはようございます\(^o^)/
速読インストラクター
心理分析プロファイラー
褒め上手訊き上手の魔法使い
旋風(つむじ)です。

***

昨日、今日と

氣を感じたり

氣をめぐらしたり

氣を発したり

する機会に恵まれました。

昨日は

大阪で開催される読書会に参加。

課題図書、といっても「読まなくてもいいよ」と

いわれてたとのでお気楽に参加しました。

一応半分くらいは読んだけど

課題図書のタイトルが

【日本人にとって聖なるものとは何か」

 

もう見るからに固そう

実際読みにくかったです。

日本的宗教観について著者さんなりの解釈した本。

なぜこれが課題図書になったかと言うと

今回の読書会でお話しされる方が本屋さんでヒョッコリ見つけて

内容とお話しされる方がいつもお話しされてることがたぁくさん

合致してたから。 という理由。

どんな事かと言うと

・日本は多神教という沢山の神がいる宗教というよりは、あらゆる事物が神となり得る。
・「人・モノ・コト」に神が宿る
・神と人の間は垣根が低い
・作法は人間が後から決めたこと
・お願い事は約束事
などなど

で ですね

なんで「氣」

に繋がるかというと

形式を重んじるばかりに

「氣持ち」が置き去りになってないですかぁ?

といこと。

ハイ、ワタクシ八百万の神さまオラクルカード公認講師です。

ですから・・・

「この神社にお祀りされてる主祭神は〇〇で」などと

最近はのたまわっておりました。

それはそれでヨキことですが

本質はそこ? でしょうか?

日本古来の習慣的なコトバ

「いただきます」「ごちそうさまでした」「おかげさま」

って目に見えない何かにたいして

感謝したりいまここにいる。

という事を感じる。

っていうことなんじゃないかなぁって。

それって「氣」が通じる

という事じゃないかなってそれこそ

「感じた」しだいです。

実は読書会の終了後にもっと

「氣」を感じることがあったのです
その事を書きたかったのですが
それはまたの機会にでも(笑)\(^o^)/

それでは今宵もついてるついてる時間を
お楽しみください~⤴

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